くらし情報『視聴回数100億回超え! 日本語吹替版がスタートするブロマンス時代劇『陳情令』4つの“萌え沼”ポイント』

2022年4月14日 20:00

視聴回数100億回超え! 日本語吹替版がスタートするブロマンス時代劇『陳情令』4つの“萌え沼”ポイント

視聴回数100億回超え! 日本語吹替版がスタートするブロマンス時代劇『陳情令』4つの“萌え沼”ポイント
『陳情令』(C)2019ShenzhenTencentComputerSystemsCompanyLimited
中国での視聴回数が100億回を突破するなど、世界中で大人気の中国発のファンタジー・ブロマンス時代劇『陳情令』。いよいよ4月14日より、WOWOWで日本語吹替版がスタートする。

沼落ち現象が日本でも多発中

原作は中国のファンタジー小説『魔道祖師』。舞台は、魔術を使う五大世家(藍氏、江氏、聶氏、温氏、金氏)が世の秩序を治めている古代中国。江氏の養子・魏無羨(ウェイ・ウーシエン)と、藍氏の藍忘機(ラン・ワンジー)が強い絆で結ばれたバディとなって、正義のために戦う物語だ。

快活で何物にも縛られない自由奔放な魏無羨と、無口で戒律を重んじ己にも厳しく冷静な藍忘機。2人は偶然にも藍氏の禁地へ足を踏み入れ、藍氏が代々守ってきた秘密を知る。正義のため力を尽くすことを誓った2人は、ともに事件を解決していくうちに徐々に絆を強めていくが、魏無羨は罪をかぶせられ、断崖から自ら身を投げる。そして、そのまま消息を断ってしまうのだった。

それから16年後、呪術によってよみがえった魏無羨は、藍忘機と再会する。

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