くらし情報『柴咲コウ『インビジブル』で奮闘も、社長業務める“サステナブル”ブランドは赤字続きの苦戦』

2022年4月29日 21:00

柴咲コウ『インビジブル』で奮闘も、社長業務める“サステナブル”ブランドは赤字続きの苦戦

目次

・実業家としては“赤字”続きの柴咲
・服ではなくストーリーを売る
柴咲コウ『インビジブル』で奮闘も、社長業務める“サステナブル”ブランドは赤字続きの苦戦
柴咲コウ
《金髪ショートの柴咲コウさん美しすぎて眼福》
《柴咲コウの金髪ショート優勝》

SNSが沸いたのは、TBSドラマ『インビジブル』での柴咲コウの役づくりだ。

「TBSの連ドラ初主演の高橋一生さんが演じる刑事と、柴咲さんが演じる“犯罪コーディネーター”という、正義と悪で相反する立場の2人がタッグを組み、未解決事件に挑む物語です。昨今は原作ありきのドラマが多いですが、『インビジブル』は原作のないオリジナル脚本の作品です」(テレビ誌ライター)

それだけに、柴咲も気合が入っている。

「今年9月に福山雅治さん主演の『ガリレオ』シリーズの映画『沈黙のパレード』や、冬には大泉洋さんや有村架純さんと共演する映画『月の満ち欠け』の公開が控えるなど多忙な日々を送る柴咲さんですが、作品をよりよくするために力を注いでいます。

『インビジブル』の現場では、脚本を読んでスタッフたちと意見を出し合いながら、演じるキャラクターをつくり上げていますよ。衣装やセリフの言い回し、立ち居振る舞いなど、細部にも気を配っているようです」(テレビ局関係者)

実業家としては“赤字”続きの柴咲

強いこだわりを見せているわけだが、それを発揮するのは女優業だけではない。

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