くらし情報『稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が振り返る35年、芸能界入りは「夢を見ているみたいだった」』

2022年5月2日 11:00

稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が振り返る35年、芸能界入りは「夢を見ているみたいだった」

目次

・芸能界デビュー時の記憶
・ここだけのプライベート話
稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が振り返る35年、芸能界入りは「夢を見ているみたいだった」
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新曲の配信やEテレでのレギュラー番組スタートなど、ますます活躍の幅を広げる稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾。そんな多忙な彼らの今を、懐かしの“新生活”トークも交えてお届け!

芸能界デビュー時の記憶

――まだ新年度の空気が漂っていますが、3人は芸能界に入ったころのことを覚えてますか?

香取「昔すぎるな(笑)。そういえば事務所のオーディションで、ゴロさんと電車が一緒だったんだよね?」

草なぎ「この間、(ななにーで)話してたね。30年前だっけ?」

香取「35年前じゃない?」

草なぎ「え、そんなに?もう自分のことじゃない感じだね(笑)。35年前なんて自分の子どもみたいな感覚。僕はあのころまだ中学生だったし、仕事と思ってなかったな。それこそ中1のときに萩本欽一さんの番組『欽きらリン530!!』に出演して、芸能界の基本を教えてもらって徐々になじんでいった感じ」

稲垣「僕たち子どもだったよね。僕も毎日が楽しかった。今まで見たことのない世界だったし、こんなにキラキラした場所があるんだ、何か夢を見てるみたいだなって思いながら過ごしてました」

香取「僕なんてまだランドセル背負ってたからね(笑)。

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