くらし情報『ラファエル、車上荒らし被害をYouTube配信も「警察に届けない」で疑われる“自作自演”』

2022年5月17日 16:00

ラファエル、車上荒らし被害をYouTube配信も「警察に届けない」で疑われる“自作自演”

目次

・次に起こる犯罪を防ぐためにも通報
・過激動画の「99%がやらせだった」
ラファエル、車上荒らし被害をYouTube配信も「警察に届けない」で疑われる“自作自演”
車上荒らしに遭ったことを報告するラファエル(公式YouTubeより)
「ちょっとね、車上荒らしに遭っちゃいました。ガチで俺、車上荒らし初めてかもしれん。ほんまにちょっと、これ見て。これ、ヒドない?」

5月14日、自身のYouTubeチャンネルを更新した人気ユーチューバーのラファエル。動画の冒頭から憤りながら訴えたのが、彼の愛車『アルファード』が車上荒らしの被害に遭ったというものだった。

キャバ嬢ユーチューバー・きよみんと撮影者を伴いつつ、「これはほんまにテンション下がる」と映し出されたのは、助手席側のガラス中央部に入った拳大のヒビ。“犯人”は鈍器のような物で叩き割ろうとしたのか、車内にガラスの破片が飛び散るも侵入、荒らされた形跡は見られなかったため、ラファエルは「車上荒らし未遂」と一安心。

それでも「器物破損やろ、窃盗未遂!やられた」と、怒りがおさまらない様子のラファエルは「ほんまアンチの可能性あるで?」。車上荒らしの犯人は物取りではなく、“自身を目の敵にするアンチではないか”とも推測するのだった。

言うまでもなく車上荒らしは犯罪であり、窃盗罪として10年以下の懲役または50万円以下の罰金。

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