くらし情報『SixTONESの歌唱力をボイストレーナーが分析、YOSHIKIやKing Gnu常田も楽曲提供する彼らの実力とは』

2022年7月2日 16:00

SixTONESの歌唱力をボイストレーナーが分析、YOSHIKIやKing Gnu常田も楽曲提供する彼らの実力とは

目次

・『THE FIRST TAKE』や『題名のない音楽会』出演の独自性
・ボイストレーナーが解説「表現力に驚き!」
SixTONESの歌唱力をボイストレーナーが分析、YOSHIKIやKing Gnu常田も楽曲提供する彼らの実力とは
SixTONES
SixTONESが発売した7枚目のシングル『わたし』が好調だ。初週売上は47万枚を記録し、6月15日に公開したBillboard JAPAN 総合ソングチャートの「Japan HOT100」で1位を獲得。公式YouTubeのMV再生回数は6月末時点で1200万回を超えるなど注目を集めている。

SixTONES – わたし [YouTube ver.] / Watashi [YouTube ver.]
新曲『わたし』は、ダンスや振り付けは最小限で、個々の歌唱力や表現力が際立っている。メンバーの松村北斗(27)が出演したドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)の挿入歌としても、起用されている。これまでに13曲のタイアップを経験したSixTONESの歌声の魅力とはーー。

『THE FIRST TAKE』や『題名のない音楽会』出演の独自性

SixTONESは2020年1月に、ジャニーズ史上初となるSnow Manとの2組同時でデビューした。デビューして3年目に突入した彼らは、ドラマや映画、バラエティー番組でも目にする機会が増えた。

SixTONESはデビュー前の2019年に「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」

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