くらし情報『山田裕貴『特捜9』“降板騒動”の真相、「絶対辞めたくない」懇願で続投へ』

2022年7月5日 16:00

山田裕貴『特捜9』“降板騒動”の真相、「絶対辞めたくない」懇願で続投へ

目次

・いい意味でファンを裏切ることに成功したが……
・「特捜は絶対辞めたくない」懇願した山田
山田裕貴『特捜9』“降板騒動”の真相、「絶対辞めたくない」懇願で続投へ
山田裕貴
「辞めないっすよ~!だって俺、特捜のみんな大好きっすもん!」

6月22日に放送された、テレビ朝日系ドラマ『特捜9 season5』の最終回。特捜班の一員である山田裕貴が放った言葉は、紛れもない“本心”だった─。

「井ノ原快彦さん演じる警視庁捜査一課特別捜査班、通称“特捜班”の主任・浅輪直樹をリーダーに、個性派メンバーがぶつかり合いながら事件解決に臨む人気シリーズで、最終回は平均世帯視聴率10・2%を記録しました。season5では、山田さん演じる若手刑事・新藤亮の“卒業”が噂されていましたが、チームに残ることとなり、安堵したファンは多いですね」(テレビ誌ライター)

いい意味でファンを裏切ることに成功したが……

視聴者が不安を抱いたのも無理はない。山田は特捜班を一時“離脱”していたからだ。

「season5で新藤はカジノバーに潜入捜査をしていたんですが、生活安全課の闇カジノ摘発で捕まり、取り調べのため第3話時点で謹慎処分を受け、第4話以降はほとんど登場していなかったんです。ネット上では《山田くんレギュラー降板かな?》《新藤くん、特捜班にずっといてくれるよね……》などと心配の声が多く寄せられていました」

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