くらし情報『KEIKOがマーク・パンサーとのツーショット披露も、小室哲哉「関わりたくない」globe復活が困難な理由』

2022年7月6日 07:00

KEIKOがマーク・パンサーとのツーショット披露も、小室哲哉「関わりたくない」globe復活が困難な理由

目次

・「引退したんじゃなかったの?」
・松浦氏の意味深ツイート
・globe再始動の可能性は
KEIKOがマーク・パンサーとのツーショット披露も、小室哲哉「関わりたくない」globe復活が困難な理由
引退会見を行う小室哲哉(’18年)
globe・KEIKOが7月3日、Twitterで同ユニットメンバーであるマーク・パンサーとのツーショットを公開して、一緒にビールを飲んだと報告。マークも同じ写真をTwitterに投稿し、ネット上のglobeファンを喜ばせた。

KEIKOは、2002年11月にglobeメンバーで音楽プロデューサーの小室哲哉と結婚。しかし、彼女が2011年10月にくも膜下出血で倒れたことで、ユニットは活動休止状態に。そのため、今回のようなKEIKO&マークの交流は、globeファンにとっても嬉しいことなのだ。

「引退したんじゃなかったの?」

「globe復活を待ち望んでいるファンもいますが、現状、なかなか難しい様子。KEIKOさんの体調が心配なのもあるけれど、彼女と小室さんがすでに離婚している点もネックです。KEIKOさんの闘病が始まってから、ずっと“献身的に妻を支える夫”のように思われていた小室さんは、2018年1月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で看護師・A子さんとの不倫疑惑を報じられ、以降は世間を困惑させる展開を繰り広げています」(スポーツ紙記者)

小室は『文春』報道を受けて会見を開くと、KEIKOの介護に対する疲れから“精神的な支えが必要だった”ためA子さんに依存していたと説明しつつ、“男女の関係”は否定。

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