くらし情報『高畑充希は“パーツ残念美女”の声に高須院長「これこそ朝ドラヒロイン向きの顔!」』

2017年2月5日 13:00

高畑充希は“パーツ残念美女”の声に高須院長「これこそ朝ドラヒロイン向きの顔!」

「モテる残念美女」「ブス」に分かれてしまうとは思います。この境界線はどこなのでしょうか?

高須「美人はやはり、どれだけ目鼻口とパーツがくまなく整っているか。“モテる残念美女”と“ブス”は土台が同じでも、自信があるか、楽しく生きているか、笑顔があるかの差だね。やっぱり自信や楽しみがあると笑顔が増える、ひがんで生きてると表情が暗くなる。ここで口角が上がるか下がるかの別れ道なのね。これが“モテる残念美女”と“ブス”の別れ道です」

――ハッピーなオーラで顔も輝くんですね。

高須「そう。化粧っ気もないオリンピック選手の女性とか、キラキラしてるじゃないですか。それは充実感だし自信でしょう。それが人を惹きつける。だからある意味、国民的人気者になる素材をNHKの朝ドラは選んでるんだね。これからは、“ブスパーツ”に“でも美人に見えて人気者”をたしたハイブリッド型の時代!朝ドラはこれからもブス美人を起用する!と予言したいと思います!」

<プロフィール>
高須克弥(たかすかつや):1945年愛知県生まれ。高須クリニック院長。医学博士。昭和大学医学部卒業、同大学院医学研究科博士課程修了。脂肪吸引手術など世界の最新美容外 科技術を日本に数多く紹介。

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