くらし情報『長谷川京子の顔面進化に高須院長「プチ整形三種の神器をやっているような顔!」』

2017年4月2日 13:00

長谷川京子の顔面進化に高須院長「プチ整形三種の神器をやっているような顔!」

10代からモデルとして活躍し、「ハセキョー」の愛称で男女ともに人気を集めた女優・長谷川京子。

2008年にはロックバンド、ポルノグラフィティの新藤晴一と結婚し、2人の子を出産。プライベートも順調かと思われたが、2015年に写真週刊誌で夫が美女との不倫疑惑を報じられた。離婚危機がささやかれる中、現在長谷川はドラマやCMに数多く出演し、再び露出が増えている。

しかしネットでは、「劣化した!?」「顔が変わった?」という声が多く上がっており、釈由美子や後藤真希などとともに、整形による顔の“バージョンアップ”がなされたのではないかともウワサされている。

そんな長谷川京子の顔の変化をどう分析するのか、美容外科「高須クリニック」高須克弥院長に話を聞いた。

──若い頃に歯列矯正をしているとウワサのあった長谷川京子さんですが、現在では輪郭やリップラインも変わった、と言われています。人気絶頂の25歳、第一子出産後の32歳、現在の38歳の顔写真を比べて見ると、院長としてはどう思われますか?

長谷川京子の顔面進化に高須院長「プチ整形三種の神器をやっているような顔!」
写真左から2003年当時(25歳)、2010年当時(32歳)、2017年(38歳)の長谷川京子
高須「エラボトックス!あご先ヒアルロン酸!唇ヒアルロン酸!“プチ整形三種の神器”をやっているようなお顔ですね~。

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