くらし情報『CODE-V、“6人”のラストLIVE「この気持ち、日本語でなんて言えばいいのかな」』

2017年5月9日 04:50

CODE-V、“6人”のラストLIVE「この気持ち、日本語でなんて言えばいいのかな」

CODE-V、“6人”のラストLIVE「この気持ち、日本語でなんて言えばいいのかな」
左からテフン、ウシク、ソル、ナロ、ルイ、サンウ撮影/高梨俊浩
「この気持ち、日本語でなんて言えばいいのかな……幸せです。こうしてみなさんが来てくれて、僕はたくさん愛されたんじゃないかって、幸せだなって、思います」

4月30日のライブをもって、3年間メンバーとして活動したグループ・CODE-Vを卒業したウシク。5月からは家族の看病のため韓国に戻って生活することに。

笑顔と涙があふれる特別な時間となった、約1時間のラストライブ。1曲1曲を噛みしめるように歌う6人の、力強く優しいハーモニーが会場を包み込む。

「人生の大切な3年間をCODE-Vとして生きてきてくれて感謝しています。寂しいけど、ウシクが選択した道を応援したいと思います」(ナロ)

ウシクが、感謝の気持ちをつづった手紙を読む場面も。

「こんなに幸せに過ごせたのはみなさんのおかげです。今まで本当にありがとうございました」

8月には、ワンマンライブが決定!これからも応援しています。

※ウシクの単独インタビュー記事も、撮り下ろし写真とともに5時に公開します。

CODE-V、“6人”のラストLIVE「この気持ち、日本語でなんて言えばいいのかな」
サンウ、ルイ、ソルによるユニットNiiisan’s(from CODE-V)

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