くらし情報『パク・ボゴムが語る『雲が描いた月明り』で「ジニョン先輩が演じた胸キュンシーン」』

2017年6月4日 07:00

パク・ボゴムが語る『雲が描いた月明り』で「ジニョン先輩が演じた胸キュンシーン」

韓国で“クルミ(雲が)シンドローム”を巻き起こした大人気ドラマ『雲が描いた月明り』で共演したパク・ボゴムとジニョン。幼なじみで、ライバルの役だった今ドラマは、ふたりの代表作に!初の時代劇で、ワガママなツンデレ世子(せじゃ=王の後継者)ヨン役を演じたパク・ボゴムを直撃──。

パク・ボゴムが語る『雲が描いた月明り』で「ジニョン先輩が演じた胸キュンシーン」
パク・ポゴム撮影/伊藤和幸
「ヒットしてほしいと祈っていました。でも、期待以上の反応をいただけたように思います」

前作『恋のスケッチ~応答せよ1988~』で一躍、ブレイク!初主演作となった今作の爆発的な人気から、アジアがラブコールを送る最旬スターとなったパク・ボゴム(23)。

「最初は“初主演”のプレッシャーよりも、このドラマに出会えたときめきのほうが大きかったです。それまで抱いていた世子のイメージと違う斬新な感じがしたので、すごく惹かれて“いま、演じるべき役だ”と思ったんです。それが、徐々に注目されるようになってから、重荷というかプレッシャーを感じるようになりました。共演者の方々に恵まれたのだから迷惑をかけないようにと」

そんなときに前作の監督に言われた「作品の主人公はひとりじゃなく全員」「全員にストーリーがある」

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