くらし情報『将棋界の天才・藤井聡太四段が小学生のころに読んでいた本が衝撃的すぎる』

2017年6月28日 06:00

将棋界の天才・藤井聡太四段が小学生のころに読んでいた本が衝撃的すぎる

5歳になると、迷路づくりに熱中した。気がすむまで集中して書いていて、大人でも解けないようなものもあったそうです」(スポーツ紙記者)

将棋では5手、10手先を読む能力が求められるが、これも伸ばすことができるらしい。

「どんな行為でも、自ら手順を考えさせます。何かを貼るという作業なら、自ら台紙を選び、貼る材料を持ってきて、手をふく雑巾を持ってくるんです。作業をする席も自分で決めさせます。何でも自分で決めるという活動を繰り返すことで、小さなころから先を読む力が身についていくわけです」(前出・教育評論家)

将棋界に旋風を巻き起こす快進撃は、すでに1歳から始まっていた!

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