くらし情報『コロナ生活苦、援交し妊娠した高校生も 助産師語る悲惨な現状』

2020年7月6日 11:00

コロナ生活苦、援交し妊娠した高校生も 助産師語る悲惨な現状

でも、7人に1人といわれる子どもの貧困率を考えれば、援助交際をした子のなかにも、やむにやまれぬ事情があった子だって絶対にいたはず。コロナで景気が悪化し、大人の心や社会が不安定になったそのしわ寄せは、こうして弱い子供たちに向かうんです」

「小さないのちのドア」は今も、コロナ禍で追い詰められた女性たちに懸命に救いの手を伸ばし続けている――。

「女性自身」2020年7月14日号 掲載

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