くらし情報『【夫婦で乗り越えるには?】誰もが当事者! うつ病・産後うつ病体験記 #渡邊大地の令和的ワーパパ道』

2021年5月7日 20:00

【夫婦で乗り越えるには?】誰もが当事者! うつ病・産後うつ病体験記 #渡邊大地の令和的ワーパパ道

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目次

・うつ病、産後うつ病は誰にでも起こりうる
・渡邊大地の「うつ病」体験記
・2児のワーママMさんの「産後うつ病」体験記
・お互いの両立を支え合える夫婦に
・今回のまとめ
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我が家の小6長男、少し前までは二言目には「ママァ!」と母親を追い回し、母親のトイレにまでついていくような子でしたが、ここ1~2年であっという間に「ママ」よりも「ゲーム」への関心が上回り、家族で外出する際にも「オレ、ゲームやってるから、いい」とひとりでゲームに熱中するようになりました。

「このままいくとマザコン街道まっしぐらだぞ?」と心配した時期もありましたが、いつの間にか成長し、母親よりも大きなサイズの靴を履くようになりました。いつからかカメラを向けても避けるようになりました。好きなテレビ番組は『相棒』と『科捜研の女』になりました。考えてみればあと十年もすれば家を出てもおかしくない年齢です。家族全員で出かけられるのもあとどのくらいあるのか、と考えてしまいます。

皆さん、こんにちは。渡邊大地です。今回も、「ワーパパ」とは何たるかを一緒に考えていきましょう!

うつ病、産後うつ病は誰にでも起こりうる

ゴールデンウィークが最終局面に差し掛かっている皆さん、会社に行くのダルいですよねぇ。そして、一足先にゴールデンウィークを終えている皆さんも、しんどかったですよねぇ、連休明け。

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