くらし情報『矢口真里「出産が不安」コロナ禍の第二子出産を控え、一番気がかりなこと』

2021年10月1日 17:20

矢口真里「出産が不安」コロナ禍の第二子出産を控え、一番気がかりなこと

矢口真里さん「出産が不安」

目次

・矢口真里さん「出産が不安」
・【出産間近】矢口のリアルな心境をお話します!!
・妊娠中はトイレが近くなる
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矢口真里さんは2018年に一般男性と結婚し、2019年8月に第一子の男の子を出産しています。現在は第二子を妊娠中で、9月19日から産休入り。同じくタレントの手島優さんと合同で運営しているYouTubeチャンネルで、コロナ禍での出産での不安なことを吐露しました。

動画では、これまで子育てや妊娠中のことで役に立つようなトークはしてこなかったと言いつつも、今回はコロナ禍での出産で不安を抱える妊婦さんも少なくないはずと考え、思いを共有したかったと説明しています。

矢口さんにとって一番不安なことは、産後の入院中に家族との面会ができず、2歳の息子が気がかりなことだそう。帝王切開を予定しているため出産の日はあらかじめ決まっており、矢口さんの病院ではパパだけがPCR検査を受けて陰性なら当日の面会はOK。ただ、以後の入院期間は一切の面会がNGだそうです。

帝王切開なので入院期間はおよそ一週間。その期間、近所に住む実家の家族らが手伝いに来てくれて長男の世話をしてくれる予定ながら、「普段、私から離れない。だから一週間会えないって想像できない。私が子離れできないから寂しい。毎晩一週間耐えられるかって悩みながら寝る。

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