くらし情報『つんく♂、双子が14歳に「こないだ生まれたばっかりなのに」。1~2歳の頃は「近所の公園に行くだけでも大冒険だったなぁ」』

2022年5月17日 12:01

つんく♂、双子が14歳に「こないだ生まれたばっかりなのに」。1~2歳の頃は「近所の公園に行くだけでも大冒険だったなぁ」

「1歳や2歳の頃は近所の公園に行くだけでも大冒険だった」

目次

・「1歳や2歳の頃は近所の公園に行くだけでも大冒険だった」
・双子育児は大人2人じゃ足りない!
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つんく♂さんオフィシャルブログより

つんく♂さんは2006年に元タレントの出光加奈子さんと結婚し、2008年に双子の長男と長女を、2011年に第三子女児をもうけています。

つんく♂さんといえば、NHK・Eテレ『いないいないばあっ!』の楽曲をたくさん手がけており、この日のブログでは16日から放送されている新曲「いいことありそうだ!」の作詞を担当したことについて明かしています。

歌手の加山雄三さんの未発表曲につんく♂さんが歌詞をつけ、「旅」「冒険」「海」「山」というようなキーワードをイメージして制作したというこの曲。そこから連想したのか、つんく♂さんは、「思えば、我が子らもすっかり中学生、大きくなりましたが、1歳や2歳の頃は近所の公園に行くだけでも大冒険だったなぁって思い出します」と、自身の子どもたちの幼少期について回顧しました。

「特に双子だったので妻はいつも準備が大変でした。おやつやオムツやタオル、ミルクの準備とかね。でも、子どもらにとって、そんなことはお構いないし。よちよち歩きとはいえ、公園ではしゃいでる姿は英雄そのものでした」

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