くらし情報『横澤夏子さん、出産の壮絶な痛みに医師が提案した選択肢「えっ、できるの?」』

2022年5月20日 11:45

横澤夏子さん、出産の壮絶な痛みに医師が提案した選択肢「えっ、できるの?」

「医療の力ってすごかったです」

目次

・「医療の力ってすごかったです」
・お子さんたちはママ似のようです
・痛みが軽減されることでスムーズなお産に
0520yokozawa


(photoAC)

横澤夏子さんは2017年に結婚し、2020年2月に第一子、2021年10月に第二子を出産しています。妊娠前からベビーシッターの資格を持ち、アルバイトでシッターをしていた横澤さん。結婚後は妊活のためクリニックにも通ったそうです。

妊娠がわかってからは、「インスタとかブログとかネットを見まくっていたので、何週目の壁とか(流産リスクの)壁だらけじゃんって」「だから毎週ドキドキしてる感じ。もともとが心配性なんで。これどこまでいくの、この心配が?って感じ」という不安も大きかったそう。

つわりも重く、仕事を休んで寝ていてもつらい、何しててもつらいという日々。結局、「気を紛らわして時間が過ぎるのを待つしかない。だから仕事やりましょうってなって」普通に仕事をしていたといいます。また、現場へ行けばマネージャーが「大丈夫ですか?」と労ってくれるので、「その大丈夫ですか?をもらうために現場に行くみたいな」「でも人がいるほうが気を張れるので。一人でいると時間が全然経たないんですよね」と、なるべく休まず仕事を続けた理由を明かしました。

お腹が大きくなると知人や友人がお腹を触ってくれることもあり、胎動を感じてもらいたいというサービス精神があったものの、「このタイミングで動け動けって思うのに全然子どもは動かない」。

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