くらし情報『無印良品のバスケットの収納実例と失敗例』

2019年1月8日 11:30

無印良品のバスケットの収納実例と失敗例

こんにちは、インテリア好きのライフオーガナイザー®️木原ことのです。

素材感のあるバスケットを、キッチンやランドリーのオープン棚にオシャレに並べるのが憧れでした。暮らしぶりが素敵な、尊敬する料理家さんが書籍で「家の中に入れるモノは、できるだけ自然素材を選ぶようにしています」とおっしゃっていたことも理由のひとつです。

目次

・わが家での無印良品バスケットの使い方
・ブリ材バスケットの中に入れているもの
・薬セット
・ラタン材バスケットの中に入れているもの
・裁縫道具
・犬の首輪・ハーネス
・無印良品のラタン材バスケットに入れて失敗したもの
・ピッタリ過ぎる収納、モノによっては不適切
・汚れがつきやすいもの
・メイクで汚れたラタン材バスケットのお手入れ
・まとめ


ですから、扉を開けても素敵なカゴを収納に使うことが理想でした。その料理家さんのお宅では自然素材、ステンレス、琺瑯をメインに使用されていたように記憶しています。

完全に真似っこすることは難しいのですが、可能な限り、取り入れたいと思っています。そんな憧れの暮らしに近づくために取り入れた無印良品のバスケット、わが家での使い方をご紹介します。

ちなみに、上記2点が我が家で愛用している無印良品のバスケットたちです。

わが家での無印良品バスケットの使い方

Img 1264


こちらはリビングにある収納スペースで、上段にペットシーツ200枚。中段に、薬箱と重要書類やカタログなどの一時置き用として使っているポリプロピレンケース。下段にメイクボックス、ペットシーツ下に敷く吸水マット、裁縫ボックス。

ブリ材を選んだ理由は、軽いこと、もし不要になった場合、簡単に小さくして処分が可能であること。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.