くらし情報『丸見えでもおしゃれ! ワイヤーバスケット収納のメリットとデメリット』

2019年3月6日 16:30

丸見えでもおしゃれ! ワイヤーバスケット収納のメリットとデメリット

こんにちは。ライフオーガナイザー®の橋本智子です。

見せる収納としても活用できるワイヤーバスケット。種類やサイズも豊富に揃っています。

目次

・ワイヤーバスケット収納のメリット・デメリット
・ワイヤーバスケット収納のメリット
・①中身が一目瞭然で分かりやすい
・②中身が丸見えでも整って見える
・③収納グッズの底に埃が溜まりにくい
・ワイヤーバスケット収納のデメリット
・①隠したいものの収納には不向き
・②細々したものは収納できない場合もある
・③置く場所や置き方によっては傷がつくこともある
・こんな方におすすめ!ワイヤーバスケット収納
・好みによって選べる!ワイヤーバスケット6選
・収納するものや好みに合わせて選べる!
・細々した物の収納向きなバスケット
・単品でも使え、引出しとして設置もできる!
・スタッキングしたままでも取り出しやすい!
・引出しの中の仕切りとしても使える!
・まとめ


けれど、収納グッズもものなので、安易に増やしたくはないですよね。

見た目も実用性も兼ねて、家を快適な空間にするためのアイテムとして導入したいものです。

そこで、ワイヤ―バスケット収納のメリット・デメリットをまとめてみました。収納アイテム選びの参考になれば幸いです。

ワイヤーバスケット収納のメリット・デメリット

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ワイヤーバスケット収納のメリット

①中身が一目瞭然で分かりやすい

丸見えでもおしゃれ! ワイヤーバスケット収納のメリットとデメリット


まず一番のメリットは、中身が一目瞭然で分かりやすいということです。

中身が見えないボックスにものを入れていると、何が入っているのか忘れてしまう場合や、ラベリングをするのが手間に感じる場合も……。中身が見えるワイヤーバスケットに収納すれば、毎回ボックスを引っ張り出して探す必要もありません。

また、日用品や食品のストック管理にも向いています。何をどれだけストックしているのか、ストックが後どれだけ残っているのかなども一目で分かるので、重複買いやストック不足も防げます。

スタッキングができるタイプも多いので、使用頻度の高いものは上へ、低いものは下へ、と用途や頻度に合わせて空間を有効に使うこともできますよ。

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