くらし情報『新生活応援! 狭い部屋を少しでも広く見せる6つの方法』

2019年3月25日 19:30

新生活応援! 狭い部屋を少しでも広く見せる6つの方法

こんにちは!SPACE PLUS+ 東京の整理収納アドバイザー・インテリアコーディネーターの斉藤夏枝です。

春が到来し、いよいよ新生活シーズン。新しい年度の到来で、ついつい模様替えしたくなるタイミングでもありますよね。

・その①:モノを床置きしない
・その②:家具は脚付き家具を買おう
・その③:四角いテーブルより丸テーブル
・その④:鏡を置いて広く見せる
・その⑤:アクセントウォールを導入する
・その⑥:小さな光源をたくさん使う
・まとめ
SNSや雑誌で見かける広々とした部屋に憧れるけれど、物理的に自分の家とは広さが違うし……と諦めてはいませんか?部屋の面積そのものを広げることは難しくても、狭い部屋を「広く」視覚的に見せることは、テクニック次第でできちゃうんです。

今回はそんな便利な裏技を6点、ポイント別にご紹介します。

その①:モノを床置きしない

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ドラマのセットで、裕福な家と貧乏な家の作り方があるのを知っていますか?

その作り方には一定の法則があります。答えは裕福な家はモノを少なくし、床面積を広く見せること、反対に貧乏な家は雑多なモノをごちゃごちゃおいて床をつぶしてしまうことなのです。

部屋を少しでも広く見せたいなら、床面積を広げることが第一ポイント。床面積を広げるために、まずはモノの見直しをして、なるべく直接床置きしないことが大切です。

その②:家具は脚付き家具を買おう

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ソファやチェストなど、家具を新たに購入するなら、ぜひ「脚付き」

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