くらし情報『【服収納の実例】衣装ケースとタンスの使い分け方法って?』

2019年6月8日 11:00

【服収納の実例】衣装ケースとタンスの使い分け方法って?

・左の引出しを夏用(靴下類、ストッキング類)
・右の引出しを冬用(厚手の靴下類、タイツ類)
とし、分けて収めています。
手袋も厚手のグループとして、右の引出しに収めています。

以前は、引出し一つをアクセサリー用としていたこともありました。しかしすっかりアクセサリーを付けなくなった今、靴下専用となりました(アクセサリーはリビングへ移動させました)。

【3段目/4段目】夫エリア

【服収納の実例】衣装ケースとタンスの使い分け方法って?


2段目は私の下着類ですので、割愛いたします。

3段目は夫の下着類とTシャツが2列です。

4段目は夫の小物(ネクタイ・ハンカチ・ベルト)類とニット、長袖カットソー。枚数はきっと少ない方かもしれませんね。衣類にこだわりはないタイプです。

【5段目/6段目】妻トップスエリア

1


5段目は夏エリア。左列から長袖カットソー、ヨガウエアトップス、ヨガウエアレギンス、Tシャツ、タンクトップ類となります。

6段目は冬エリア。左列から長袖カットソー、ストール、ニット類となります。

ちなみに一見、衣類の向きをちぐはぐに収めているように見えるのですが、これはワザと!同じ場所に、衣類を同じ向きで積んでいくと、どうしても厚みが偏ってしまうため、引出しを開け閉めする時に上部に擦れてしまいますよね。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.