くらし情報『カラーボックス1段でOK! 学校の長期休みを快適に過ごす学用品収納』

2020年2月22日 19:00

カラーボックス1段でOK! 学校の長期休みを快適に過ごす学用品収納

ボックスには「学校道具」などのラベルをつけておくとわかりやすいと思います。

中身が見えないと何を入れたか忘れてしまいそうなら、半分くらいの深さのボックスや半透明のボックスにしてもいいかもしれませんね。

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わが家では上記で述べた学用品の他に、文房具の在庫なども一緒にボックスに入れています。足りないものがあればここから補充したり、「あれどこやったっけ?」と思ったらこのボックスを見れば解決!子どもが自分でわかっていて自らやってくれるので、親としてはとっても楽ちんです。

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中身の確認は、持ち帰ってきたそのときに

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絵の具セットに足りない絵の具がないか?クーピーやセロテープは足りているか?など、学用品を使ったら中身のチェックも必要ですね。このチェックは、持ち帰ってきたそのときにやってしまうのがオススメです。

「あとで」「そのうち」と思っていても、つい後回しになりがち。結局は休みが終わる直前になってしまうかもしれません。

休みが終わる直前に学校へ行く準備をしていて足りないものに気づいてしまったら、すでに買いに行く時間すらもないかもしれません。休みに入る前、つまり持ち帰ってきたとき「やらなきゃな」

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