くらし情報『「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面』

2021年6月10日 11:18

「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面

コロナ禍で、あなたの日常での気持ちに変化はありましたか?

目次

・コロナ禍で、あなたの日常での気持ちに変化はありましたか?
・コロナ禍になって、日常での気持ち、どう変わった?
・気持ちが沈んでいる
・以前よりストレスを感じている
・消毒や予防に敏感になった
・運動に前向きになった
・何でもない日常に幸せを感じるようになった
・まとめ
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コロナ禍になってから日常での気持ちに変化があったかどうか聞いてみると「はい」が75%、「いいえ」が25%でした。約7割の人は気持ちに変化があったと感じています。

具体的にどのように変わったのかについては、ネガティブな感情を持つようになった人もいれば、ポジティブな感情を持つようになった人もいるようです。みんなの声を見ていきましょう。

コロナ禍になって、日常での気持ち、どう変わった?

気持ちが沈んでいる

「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面
気持ちが毎日重たい。

(32歳/ソフトウェア・情報処理/販売職・サービス系)
「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面
非常に暗い気持ちになった。

(32歳/農林・水産/営業職)
「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面
外に出かけて気分転換がしにくくなったので、家にいる時間が長いとなんとなくモヤモヤしたり、元気がなくなる気がする。

(37歳/その他/主婦)
新型コロナウイルス感染症が流行し、自由に外出できなくなった、友達と会えなくなった、いつ収束するのか不安に感じるなど、さまざまな理由で気持ちが沈んでいるようです。

外に出て気分転換する機会が減り、モヤモヤしながら日常生活を送っている人がたくさんいます。

以前よりストレスを感じている

「何でもない日が幸せ」コロナ禍で変わったママたちのメンタル面
いらいらすることが増え、ネットをしがちになった。

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