くらし情報『東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」13,000株のランの花に埋め尽くされる新エリアオープン!』

2021年7月22日 08:00

東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」13,000株のランの花に埋め尽くされる新エリアオープン!

東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」に、2021年7月2日(金)より2つの庭園作品で構成される新エリアがオープンします。

「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」

東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」13,000株のランの花に埋め尽くされる新エリアオープン!

“水に入るミュージアム”として2018年7月にオープンした「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」は、チームラボによる体験型アートが楽しめる新世代のミュージアム。開館からわずか1年で世界106の国と地域から125万人以上を動員するなど、東京屈指のアートスポットとして人気を博しています。今回は、超巨大な4つの作品空間を中心とする既存7作品はそのままに、2つの新たな庭園作品が追加されます。

13,000株のランの花々で埋め尽くされた庭園
東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」13,000株のランの花に埋め尽くされる新エリアオープン!

1つ目の「Floating Flower Garden: 花と我と同根、庭と我と一体 / Floating Flower Garden; Flowers and I are of the Same Root, the Garden and I are One 」は、空間全体が13,000株を超える生きたランの花々で埋め尽くされた庭園作品です。

その最大の特徴は、人の動きに合わせて空間内の花々の位置が上下するという仕掛け。

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