くらし情報『あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ』

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

2018年4月16日 14:00
 

叶える私らしさ。「KISSME PROJECT」誕生

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

あるべきってないべき。世の中の“あるべき”にとらわれず、私らしさを叶えるブランド「KISSME」から、自信を持って自分らしく生きる女性を応援する『KISSME PROJECT』が誕生しました。

PROJECT第1弾は、キス文字メッセージ×キスアート。

「キス文字メッセージ」
あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

企画に賛同した、女性ダンスグループMAXのReinaさんなどの著名人含め106人の女性が、「あるべきってないべき」のメッセージを宣言する唇の形をキスマークで表現。

「キスアート」
あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

口紅とキスマークで絵を描く世界的アーティスト、リップスティック・レックスさんが「メッセージを宣言している女性」を表現したキスマークアートを作り上げました。

渋谷109前にてイベント開催。2日間で3,000人以上が参加

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

3月30日、31日のイベント当日には、リップスティック・レックスさんが来日し、その場で作品にキスを重ね「キスアート」を完成させるライブペインティングを行いました。

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

今回のコンセプト“あるべきってないべき”について「人生には、”~するべき”というものはないと思っています。」と賛同の意志を宣言。

さらに、「私たちは自分を尊重することが大切です。夢がある人にはぜひ夢を追いかけてほしいし、それぞれが自分らしくいることが大事だと思っています。」と語り、女性たちに応援のメッセージを送りました。

「~あるべき」にとらわれない、自由な社会の実現に向けて

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

公式WEBサイトでは、今イベントの様子や、106人の女性が協力して作った「キス文字メッセージ」、リップスティック・レックスさんによる「キスアート」のメイキング映像が公開されています。

「何歳だから、女性だから~するべき。」という言葉にとらわれ、年齢や性別で理想像を決めつけてしまうことは、自分らしさを押し込め、窮屈な社会を作ってしまいます。

1人1人が自信を持って、自分らしく歩んでいく世界中の女性たちを応援して笑顔にしたいという想いが込もった「あるべきってないべき」のメインコピー。106文字のメッセージを発信する『KISSME PROJECT』に今後も目が離せません。

あるべきってないべき。「KISSME PROJECT」第1弾イベントレポ

「KISSME PROJECT」WEBサイト▷ https://www.isehangroup.jp/kissmeproject/kissart/

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