くらし情報『最新のテクノロジーによる参加型の演出による新しい「睡蓮」の世界が、箱根に登場!』

2018年8月10日 19:41

最新のテクノロジーによる参加型の演出による新しい「睡蓮」の世界が、箱根に登場!

新しい「睡蓮」の世界が登場!

最新のテクノロジーによる参加型の演出による新しい「睡蓮」の世界が、箱根に登場!

神奈川県・箱根で、「増田セバスチャン×クロード・モネ "Point-Rhythm World 2018 -モネの小宇宙-"」が2018年7月22日(日)~12月2日(日)の期間開催されます。

色とりどりの素材で独自の世界観を織りなす作品を制作し続けているアートディレクター・増田セバスチャン氏が、「ポーラ美術館」にて大型インスタレーションを制作。モネの「睡蓮の池」にみられる絵具のタッチを、色彩豊かなマテリアルやオブジェに置き換えて新たな「睡蓮」の世界を再構築します。

「増田セバスチャン×クロード・モネ "Point-Rhythm World 2018 -モネの小宇宙-"」の見どころ

最新のテクノロジーによる参加型の演出による新しい「睡蓮」の世界が、箱根に登場!

鑑賞者が作品に入り込めるインタラクティブな仕掛けが用意されています。展示室内に取り付けられたカメラが、センサーで鑑賞者をとらえ、鑑賞者の動きとともに変化する映像が作品内に投影されます。

最新のテクノロジーによる参加型の演出による新しい「睡蓮」の世界が、箱根に登場!

会場内に複数設置された、エレクトロニカミュージシャン・細海 魚(ほそみ さかな)による音楽も、鑑賞する時間や鑑賞者の動きによって繊細に変化し、鑑賞者と作品世界を融合させるインタラクティブな体験ができます。

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