くらし情報『「水は東レのトレビーノ®」から、容量・コスト・サイズにこだわったアンダーシンク型浄水器「トレビーノ®SK88」新登場!』

2017年8月28日 18:46

「水は東レのトレビーノ®」から、容量・コスト・サイズにこだわったアンダーシンク型浄水器「トレビーノ®SK88」新登場!

東レが、蛇口直結型を筆頭に発売31年のロングセラー、家庭用浄水器「トレビーノ®」から、さらに安心で快適な浄水シーンの提供を目指して、キッチンのシンク下にカートリッジを取り付けるアンダーシンク型浄水器「トレビーノ®SK88」を8月下旬より発売しました。

目次

・現代の生活スタイルにあった「浄水容量」・「コスト」・「カートリッジサイズ」
・ちょうどいい浄水容量
・ちょうどいいコストさらに高流量を実現
・ちょうどいいサイズ&取り付け簡単
・ダブルろ過構造でJIS13項目をしっかり除去
・水栓は選べる3タイプ
・カートリッジ仕様詳細
・商品販売ルート
・問い合わせ先
「水は東レのトレビーノ®」から、容量・コスト・サイズにこだわったアンダーシンク型浄水器「トレビーノ®SK88」新登場!


現代の生活スタイルにあった「浄水容量」・「コスト」・「カートリッジサイズ」

昨今、水への意識の高まりから新築マンションやキッチンリフォームの際に、浄水設備が標準装備されることが多くなっています。こうした時代背景のもと、18年ぶりにトレビーノからアンダーシンクタイプの新製品「トレビーノ®SK88」が発売されました。JIS規格13項目除去の高い浄水性能と、現代の生活スタイルにあった「浄水容量」・「コスト」・「カートリッジサイズ」の“ちょうどよさ”にこだわっているところが特徴です。

ちょうどいい浄水容量

「水は東レのトレビーノ®」から、容量・コスト・サイズにこだわったアンダーシンク型浄水器「トレビーノ®SK88」新登場!


核家族化、少子化で平均世帯人員が年々減少傾向にある昨今、浄水器の1日の使用量を東レが調査したところ、3人世帯で6.0L、4人世帯で7.2Lでした。ところが、現在、アンダーシンク型浄水器は、1年に1回カートリッジを交換する前提で、1日20L以上浄水できるタイプが主流になっています。

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