くらし情報『植物を、もっと暮らしのそばに。』

2021年1月30日 13:03

植物を、もっと暮らしのそばに。

『フラインパンジュウ』のTENTと藤田金属が、受け皿をスマートに一体化した二重構造の鉢『プラントポットハチ』を作りました。大阪の町工場の職人による「ヘラ絞り技術」を活かし、精密機器のような佇まいの植木鉢が誕生しました。

植物を、もっと暮らしのそばに。


植物を、もっと暮らしのそばに。


「おうち時間」をもっと快適にするために、仕事机や食卓など、もっと暮らしのそばで植物を育てたいから

植物を、もっと暮らしのそばに。


大阪の町工場藤田金属株式会社と、東京のデザイン事務所TENTが一緒に試行錯誤を繰り返し、ようやくたどり着きました。プラントポットハチです。

植物を、もっと暮らしのそばに。


鉢と受け皿をスマートに一体化

これまではバラバラだった鉢と受け皿を、ピッタリと一体化しました。

植物を、もっと暮らしのそばに。


二重構造になったこの鉢は、内側では植物と土を、外側では余分な水を受け止めます。

植物を、もっと暮らしのそばに。


片手で気軽に持ち運べる

水やりのために、陽の当たる場所に、植物を移動させたいとき。鉢と受け皿が一体化し、片手でサっと持ち運べるようにしました。アルミ素材を採用することで、軽量さも実現しています。

植物を、もっと暮らしのそばに。


植物の呼吸に配慮し、根腐れを起こしにくい三十三個の通風口

植物は茎や葉だけでなく根からも呼吸しています。プラントポットハチは上部に施した三十三個の通風口に空気が通るので、植物の呼吸を妨げません。

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