くらし情報『レギンス熱、再燃! オバサン感なくレギンスを履くには』

2018年9月24日 07:00

レギンス熱、再燃! オバサン感なくレギンスを履くには

目次

・リブ素材が垢抜け度をプラス
・ロング丈と合わせるのが今年風
・裾スリット入りで揺れ感を楽しむ
・裾フリルでさりげなくおしゃれ感を
・裾をたるませてすっきりと履く
・ゆるりとパンツライクに
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ここ最近、「レギンス」のブームが再燃しています。とはいえ、いままでのようにチュニック丈のトップスの下にぴったりと履くスタイルは、やっぱりオバサン感が否めない……。
そこで、今回は今っぽくレギンスを履くテクニックをご紹介します。いくつかのポイントをクリアするだけで「下着っぽさ」がなくなり、垢抜け度が一気にアップ! これからの季節、温度調節的にも便利なレギンスコーデは、知っていてソンはないはずです。

リブ素材が垢抜け度をプラス

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今年らしく着るために一番に注目すべきは、レギンスの素材。普通のレギンスではなく「リブレギンス」を選ぶと、下着っぽさがなくなり垢抜け度が一気にアップします。レギンスの定番コーディネートであるチュニック丈とでも、リブ素材を合わせるだけで、たちまちトレンドライクに。

ロング丈と合わせるのが今年風

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レギンスコーディネートを今年らしく垢抜けて見せるコツは、ひざ下くらいのチュニック丈ではなく、足首くらいまでのマキシ丈をチョイスすること。レギンス自体は見えるか見えないかくらいのボリューム感が、さりげなくていい感じです。

裾スリット入りで揺れ感を楽しむ

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最近トレンドの進化系レギンスといえば、サイドに深めのスリットが入っているもの。

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