くらし情報『ワンタップバイの手数料は高い?定額or都度の違いや仕組みを解説』

2019年7月11日 20:30

ワンタップバイの手数料は高い?定額or都度の違いや仕組みを解説

を交換する為替レートに、1米ドルあたり35銭のスプレッド(為替手数料)が必要です。国内株式の取引では、為替手数料はかかりません。

One Tap BUY 10倍CFD
ワンタップバイの手数料は高い?定額or都度の違いや仕組みを解説


ワンタップバイ

ワンタップバイの手数料がかからない取引として「One Tap BUY 10倍CFD」があります。CFDは”Contract for Difference”の略で、「差金決済取引」と訳されます。

現物の受渡しを必要としない、少額の証拠金で大きな金額を取引できるなどのメリットがあります。

日本225(日経平均株価)と米国500(S&P500指数)、どちらからの株価指数の値動きを予想して売買します。証拠金1万円から、1万円単位でCFD取引できます。「手数料なしで取引したい」という方におすすめです。

ワンタップバイの入金・出金手数料

ワンタップバイの入金・出金手数料


ワンタップバイ

おいたまま買付けとは、銀行口座等に残高があれば、送金手続きをしないでも株が購入できるサービス。2019年7月時点で以下の銀行やサービスに対応しています。※2019年7月12日より「ゆうちょ銀行」と「南都銀行」が利用できるようになりました。

  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • NTTドコモ
  • みずほ銀行
  • ソフトバンクカード
  • ゆうちょ銀行
  • 南都銀行
ただし、銀行やサービスによって取り扱い銘柄が異なったり、別途手数料がかかったりするので、必ず内容を確認するようにしましょう。

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