くらし情報『40代の平均貯金額をFPが徹底調査!データからわかる実態&理想の貯蓄額とは?』

2020年8月26日 14:00

40代の平均貯金額をFPが徹底調査!データからわかる実態&理想の貯蓄額とは?

目次

・40代の貯蓄額はいくら?年間収入別の平均値と中央値
・40代からどれくらい貯蓄すればいい?
・40代はどれくらい稼いでいるのか?
・しっかりと貯金するためのコツ
・40代の平均貯金額に関するまとめ
40代の平均貯金額をFPが徹底調査!データからわかる実態&理想の貯蓄額とは?


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あなたは今どれくらい貯金があるでしょうか?ひょっとしたら、貯金が少ないと不安になっている人もいらっしゃるかも知れません。この記事では、特に40代の貯金事情について紹介します。

ぜひ参考にしていただき、これからしっかりと蓄えていきましょう。

40代の貯蓄額はいくら?年間収入別の平均値と中央値

40代の貯蓄額はいくら?年間収入別の平均値と中央値


40代での貯金額の目安を知りたいものの、お金のことは周りの人に聞きづらいものだと思います。そこで、40代の貯金事情について以下内容を紹介します。

  • 平均値と中央値の違い
  • 40代の貯蓄額の平均値と中央値
  • 年収によって資産は異なる
  • 貯金がない世帯も多い
平均値と中央値の違い
40代の貯金事情を理解する上で、平均値と中央値の違いを知っておきましょう。

平均値
ここでいう平均値とは、合計金額を人数で割り算したものです。

たとえばAさんの貯金が1億円、Bさんの貯金が1000万円、Cさんの貯金が300万円、Dさんの貯金が100万円、Eさんの貯金が0円だったとします。すると「(1億円+1000万円+300万円+100万円+0円)÷5」となり、2,280万円が平均値となります。

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