くらし情報『吉高由里子、三浦翔平の“スター性”に「負けてられない」 撮影エピソード明かす<正義のセ>』

吉高由里子、三浦翔平の“スター性”に「負けてられない」 撮影エピソード明かす<正義のセ>

2018年4月4日 13:26
 

吉高由里子三浦翔平/モデルプレス=4月4日】4日、神奈川県にて4月11日スタートの日本テレビ系新水曜ドラマ「正義のセ」(毎週水曜よる10時※初回10分拡大)の囲み取材が行われ原作の阿川佐和子氏、主演の吉高由里子、共演の安田顕三浦翔平塚地武雅が出席した。

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三浦翔平吉高由里子(C)モデルプレス


吉高由里子、88年組・三浦翔平をべた褒め

初共演となる三浦について吉高は、「プライベートで何度かお会いしていたんですけど、お仕事現場での姿を初めて見て、同じ年としてすごくかっこいい佇まいだなと思いました。やっぱりかっこいいねってなりましたね」とコメント。

さらに、「さっきもテストまで苦戦していたのに、本番だとサラッと」とエピソードを明かし、「私は全然言えてないのに!って。プレッシャーにも打ち勝つスター性がある。負けてられないなと思います」と自虐を交えながらもべた褒めした。

◆新ドラマ「正義のセ」

今作は、170万部を超えるベストセラー『聞く力心をひらく35のヒント』の阿川氏が書いたシリーズ小説『正義のセ』をドラマ化。まっすぐすぎてつい「頑張れ!」と応援したくなるヒロインによる痛快ストーリーのお仕事ドラマで、仕事も恋もあきらめない駆け出し検事・竹村凜々子役を吉高、凜々子とバディを組む検察事務官・相原勉役を安田、先輩検事・大塚仁志役を三浦、同じく検事の徳永太一役を塚地が演じる。

吉高は「失敗しながらも学んで成長していくっていうストーリーなんですけど、私も難しい台詞が多くて、言ったこともない台詞だったり、見たこともない漢字だったり、台詞もスムーズに言えない。凜々子と一緒にめげずに1クールやっていきたいと思います」と意気込んだ。

なお、フォトセッションには平埜生成夙川アトムも参加した。(modelpress編集部)

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