くらし情報『三代目JSB山下健二郎、過酷撮影に嘆き節?「さすが三代目」と絶賛も<ウタモノガタリ>』

三代目JSB山下健二郎、過酷撮影に嘆き節?「さすが三代目」と絶賛も<ウタモノガタリ>

2018年6月23日 15:40
 

山下健二郎/モデルプレス=6月23日】三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの山下健二郎が23日、都内にて行われた映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 (公開中)公開記念舞台挨拶に俳優の加藤雅也岸本司監督、主題歌を歌うDEEPとともに登壇した。

目次

・山下健二郎を絶賛 過酷撮影振り返る
・映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』
三代目JSB山下健二郎、過酷撮影に嘆き節?「さすが三代目」と絶賛も<ウタモノガタリ>

山下健二郎(C)モデルプレス


山下健二郎を絶賛 過酷撮影振り返る

ショートフィルム『幻光の果て』に主演する山下は、沖縄での撮影を「3、4日くらいでコンパクトに撮ったんですけど、非常に濃い撮影だった」と回顧。水に潜っての撮影も多かったようで、中には「少し海に入ったり飛び込むシーンがあるくらいなので大丈夫ですって聞いていたんですけど、銛を持って海にダイブしたり、5mくらいまで潜ってくださいって言われたり…」と事前告知なしで過酷な撮影も行われたそう。

撮影の「1時間くらい前に知りました」と明かし、「監督、ニコニコしてるけど、結構ひどいなって…」と嘆き節。岸本監督も山下に事前連絡が入っていないことを知らなかったようで「あとから『監督言ってないんですか?』って言われた」と会場を笑わせた。

また、山下へスキューバダイビングの免許を持つ加藤から「大きな水槽で(撮影が)行われたんですけど、見てて大変だろうなって。しかも今日初めて潜るってすごいなって。さすが三代目」と絶賛も。さらに、岸本監督から「頭をぶつけていたみたいで。それも後から知ったんです」と明かされる場面もあったが、山下は「でけえタンコブ作っちゃって(笑)。撮影を止めるのもあれなので、裏でもがいてました(笑)」とあっけらかんと振り返っていた。

◆映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』

6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲、その世界観を気鋭の6名の監督がショートフィルムで映像化した映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』。

このほか、舞台挨拶ではDEEPが主題歌「Baby Shine」をアカペラで披露した。(modelpress編集部)

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