くらし情報『King & Prince永瀬廉主演映画「うちの執事が言うことには」、エンドロールが話題に』

2019年5月23日 17:00

King & Prince永瀬廉主演映画「うちの執事が言うことには」、エンドロールが話題に

永瀬廉/モデルプレス=5月23日】King & Princeの永瀬廉が主演を務める映画「うちの執事が言うことには」(公開中)よりエンドロールのメイキングシーンのカットが公開された。

目次

・エンドロールでも話題の「うちの執事が言うことには」
・岸優太が感想語る
・岸優太コメント
King & Prince永瀬廉主演映画「うちの執事が言うことには」、エンドロールが話題に

永瀬廉(C)2019「うちの執事が言うことには」製作委員会


同作は、シリーズ累計発行部数110万部を超えるミステリー小説を映画化。永瀬が演じるのは、主人公の名門・烏丸家第27代当主の烏丸花穎(からすまかえい)。当主としては未熟で世間知らず、しかし、頭脳明晰で色彩に関しては特別な感知能力を持っているという唯一無二のキャラクター。また、清原翔が花穎の新米執事・衣更月蒼馬(きさらぎそうま)を演じ、King & Princeの神宮寺勇太も大学生でありながら企業家、パティスリー「アントルメ・アカメ」のオーナー・赤目刻弥(あかめときや)役で出演している。

◆エンドロールでも話題の「うちの執事が言うことには」

映画公開より、エンドロールのメイキングカットが面白い、かわいいと話題の同作。エンドロールでは、King & Princeが歌う主題歌「君に ありがとう」にのせて、撮影合間のオフショットや、劇中とは反対に永瀬演じる当主と、執事や使用人たちが入れ替わるという映像が描かれている。

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