くらし情報『唐沢寿明、激しいアクションでクランクイン<ボイス 110緊急指令室>』

2019年5月24日 05:00

唐沢寿明、激しいアクションでクランクイン<ボイス 110緊急指令室>

唐沢寿明/モデルプレス=5月24日】俳優の唐沢寿明が日本テレビ系7月期新土曜ドラマ「ボイス 110緊急指令室」で主演を務める。このほどクランクインし、ハードなアクションを繰り広げた。

目次

・唐沢寿明、ハードなアクション披露
・唐沢寿明コメント
唐沢寿明、激しいアクションでクランクイン<ボイス 110緊急指令室>

唐沢寿明(右)(C)日本テレビ


妻を殺された敏腕刑事と父を殺された声紋分析官。大切な人を亡くし癒えない過去を持つ者たちが、生きたいと願う「声」を手掛かりに事件を解決していく。通報からの10分間が生死を分けるタイムリミットサスペンスを描く。

「ハマの狂犬」の異名をとる敏腕刑事・樋口彰吾を演じる唐沢が、このほどクランクイン。役作りのため無精ひげを生やした姿で撮影現場に現れ、初日からハードなアクションを繰り広げた。

唐沢寿明、ハードなアクション披露

撮影現場は、横浜の夜の港。強行犯係・樋口が同僚と張り込んでいると、強盗殺人犯たちが現れ、格闘の末に取り押さえるシーン。

ハードなアクションシーンも大きな見どころとなる今回のドラマ。「撮影に向けて、体づくりはずっとやっていました」と語る唐沢だったが、その言葉通り、キレのあるアクションを披露した。

アクション監督の指導の下、何度も入念に動きを確認。犯人役の屈強な男たちを相手に、海上で壮絶な大捕物を演じ、撮影は深夜にまで及んだ。

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