くらし情報『今田美桜「ドクターX」共演者の優しすぎる差し入れエピソード明かす 見どころ“青森弁”にも苦労<モデルプレスインタビュー>』

2019年10月17日 19:00

今田美桜「ドクターX」共演者の優しすぎる差し入れエピソード明かす 見どころ“青森弁”にも苦労<モデルプレスインタビュー>

【モデルプレス=2019/10/17】テレビ朝日系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第6シリーズ(毎週木曜よる9時~)に出演する女優の今田美桜(22)が、モデルプレスのインタビューに応じた。

目次

・今田美桜「ドクターX」の青森弁に注目
・今田美桜、ユースケ・サンタマリアの優しいエピソード
・今田美桜「先輩方の中で成長できたら」
・今田美桜(いまだみお)プロフィール


今田美桜「ドクターX」共演者の優しすぎる差し入れエピソード明かす 見どころ“青森弁”にも苦労<モデルプレスインタビュー>

今田美桜(C)モデルプレス


群れを嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌い、専門医のライセンスと叩き上げのスキルだけを武器に突き進むフリーランスの外科医・大門未知子米倉涼子)が、病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む姿を描く同作。2年ぶりの新シーズンとなる今回は、第4、5シリーズで未知子が派遣されていた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」を舞台に物語が展開する。

今田は、青森から上京し「東帝大学病院」で看護師として働く大間正子(おおま・まさこ)役としてシリーズ初登場。昨今の“働き方改革”に逆行し、看護師長から注意を受けてしまうほど残業&夜勤で働きづめで、青森の実家に仕送りをするため、実は他の病院でも夜勤のバイトをしている。

今田美桜「ドクターX」の青森弁に注目

― 今シリーズから初登場ですが、撮影はいかがですか?

今田:最初はすごく緊張していて、何をどうしたら良いのかも分からず、不安なまま撮影に入りました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.