くらし情報『高畑充希主演「同期のサクラ」第6話視聴率は11.7% 3週連続2桁』

2019年11月14日 10:43

高畑充希主演「同期のサクラ」第6話視聴率は11.7% 3週連続2桁

【モデルプレス=2019/11/14】女優の高畑充希が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ「同期のサクラ」(毎週水曜よる10:00~)の第6話が14日に放送され、15日、平均視聴率が発表された。

目次

・高畑充希主演「同期のサクラ」
・「同期のサクラ」第6話あらすじ


高畑充希主演「同期のサクラ」第6話視聴率は11.7% 3週連続2桁

(左から)竜星涼橋本愛高畑充希、新田真剣佑岡山天音(C)モデルプレス


第6話の平均視聴率は11.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

同作の視聴率は第1話8.1%、第2話9.5%、第3話9.3%と推移し、第4話で初の2桁・11.5%、第5話で自己最高の11.8%を記録。今回で3週連続の2桁となった。

高畑充希主演「同期のサクラ」

同作は、主演に高畑、脚本に遊川和彦氏を迎え、「過保護のカホコ」の制作チームが再結集して制作されるオリジナルドラマ。過疎の離島で育ち、故郷の島に橋をかけるという夢のためにどんなときも自分を曲げず、忖度できない主人公・北野サクラ(高畑)が、ゼネコンの花村建設に入社し、同期たちと出会った2009年の春から10年間を1話ごとに1年ずつ描いていく。

◆「同期のサクラ」第6話あらすじ

2014年10月。サクラは花村建設の子会社に飛ばされ夢から遠ざかったことを故郷の祖父(津嘉山正種

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