くらし情報『伊藤健太郎主演で「東京ラブストーリー」29年ぶりドラマ化決定に反響』

2020年1月25日 05:30

伊藤健太郎主演で「東京ラブストーリー」29年ぶりドラマ化決定に反響

【モデルプレス=2020/01/25】動画配信サービス「FOD」とAmazon Prime Videoにて、元祖月9のトレンディドラマを代表する名作ドラマ『東京ラブストーリー』が、 現代版となって29年ぶりに制作・配信されることが決定した。主演は俳優の伊藤健太郎が務める。ネット上で反響が寄せられている。

目次

・伊藤健太郎が“カンチ”に
・期待の声
・伊藤健太郎コメント
・石橋静河コメント
・清原翔コメント
・石井杏奈コメント
・原作者:柴門ふみコメント
・企画・プロデュース:清水一幸コメント
・あらすじ


伊藤健太郎主演で「東京ラブストーリー」29年ぶりドラマ化決定に反響

石橋静河、伊藤健太郎(C)フジテレビ


『東京ラブストーリー』といえば、柴門ふみ氏原作の漫画が1988年より「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載され、その後1991年にフジテレビでドラマ化された。“カンチ”こと永尾完治と赤名リカのせつないラブストーリーが当時社会現象となり、その後も語り継がれる90年代恋愛ドラマの金字塔ともいえる不朽の名作ドラマだ。その『東京ラブストーリー』が、2020年の春に、29年ぶりに現代版としてよみがえる。

◆伊藤健太郎が“カンチ”に

主演は、若い世代のみならず幅広い層から人気で、ドラマ、映画、CMなど各方面で活躍中の伊藤健太郎。素直で優しいがちょっと優柔不断な永尾完治を演じる。伊藤は「誰もが知っている『東京ラブストーリー』で完治をやらせていただける事をとても光栄に思いました。

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