くらし情報『安達祐実「死んだ魚の目をしている」 仕事に悩んだ時期を回顧』

2020年1月26日 13:34

安達祐実「死んだ魚の目をしている」 仕事に悩んだ時期を回顧

【モデルプレス=2020/01/26】26日放送のフジテレビ系トーク番組『ボクらの時代』(毎週日曜7:00~)に、女優の安達祐実と山口紗弥加、貫地谷しほりが出演した。

目次

・安達祐実「死んだ魚の目をしている」と言われるほど悩んだ時期
・山口紗弥加「マシュマロにキスされたんじゃないか」


安達祐実「死んだ魚の目をしている」 仕事に悩んだ時期を回顧

安達祐実(C)モデルプレス


◆安達祐実「死んだ魚の目をしている」と言われるほど悩んだ時期

2歳から芸能界入りをしたという「先輩」安達を筆頭に、女優として活躍し続けている3人。しかし、「お金もらってる以上はプロだから」というマネージャーの母の言葉の通り体調が悪くても仕事をし続けたり、「才能無いなって絶望」した時期や「死んだ魚の目をしている」と母に言われるほど仕事に悩んでいたこともあると安達が明かすと、山口も「バラエティで頑張れば頑張るほど女優の道が遠ざかる」状態に陥った時期には、芸能界をやめようと思っていたこともあったと口に。貫地谷も辞めようと思ったことは「しょっちゅうある」と頷き、トップ女優の3人ながら、つらい時期を乗り越えての現在があることを明かした。

◆山口紗弥加「マシュマロにキスされたんじゃないか」

話題が恋愛や結婚になると、現在の夫に告白して断られながらも、娘と手をつなぐ姿に結婚を意識したと語った安達と、テニスを「一生懸命教えてくれた」

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