くらし情報『最上もが、整形は「何度も考えたことはある」容姿のコンプレックス、苦悩した過去を告白』

2020年2月11日 14:23

最上もが、整形は「何度も考えたことはある」容姿のコンプレックス、苦悩した過去を告白

【モデルプレス=2020/02/11】元でんぱ組.incメンバーでタレントの最上もがが10日、自身のブログを更新。容姿に対して抱いていたコンプレックスや、過去の苦悩をつづった。

目次

・容姿へコンプレックスを抱いた過去写真を公開
・アイドル時代の苦悩ライブに出られなかった理由
・整形は「何度も考えたことはありました」
・ファンからエール&感動の声


最上もが、整形は「何度も考えたことはある」容姿のコンプレックス、苦悩した過去を告白

最上もが(C)モデルプレス


◆容姿へコンプレックスを抱いた過去写真を公開

「変われる、という事」と題したエントリーで、自身の容姿についてつづった最上。ルックスには自信がないということをインタビューなどで語ってきたことについて、「なぜこんなに根強い?マイナス思考だったのか、ちゃんと話しておきたいなと思いました」と書き出し、「幼稚園の頃までは激かわだったんですよ」と幼少期の写真を公開。

続けて「ところがどっこいはい、高校生くらい」と高校時代の写真も掲載し、「全くモテなかったし、ダサかったし 趣味はゲームと絵をかくこと。好きな絵師さんのBBSに勇気を出して書き込みしていたり、ペンタブで可愛い女の子のイラストをがんばって描いたり、好きな漫画の夢小説漁ってたりしました。(時代を感じる)服も自分で買ったことなかったです。ぼくはこの頃、自分が可愛いとは1ミリも思えませんでした。(親にも可愛いとは言われなかったし)」と振り返った。

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