くらし情報『乃木坂46齋藤飛鳥「泣きそうになった」“周りの目が怖い”気持ちに共感<「映像研には手を出すな!」インタビュー前編>』

2020年9月23日 20:00

乃木坂46齋藤飛鳥「泣きそうになった」“周りの目が怖い”気持ちに共感<「映像研には手を出すな!」インタビュー前編>

【モデルプレス=2020/09/23】映画『映像研には手を出すな!』(9月25日公開)で、一度見たら忘れられないほどの個性溢れるキャラクターを演じている主演の乃木坂46・齋藤飛鳥(さいとう・あすか/22)。彼女にとっても挑戦となる作品で得たものとは──。<インタビュー前編>

目次

・齋藤飛鳥主演映画「映像研には手を出すな!」
・齋藤飛鳥、役作りに苦戦「不安がすごく大きかった」
・齋藤飛鳥「周りからどう評価されているんだろう」“浅草”に共感する思い
・齋藤飛鳥は“褒めて伸びる”タイプ
・齋藤飛鳥「映像研」が“殻を破る”きっかけに
・齋藤飛鳥(さいとう・あすか)プロフィール


乃木坂46齋藤飛鳥「泣きそうになった」“周りの目が怖い”気持ちに共感<「映像研には手を出すな!」インタビュー前編>

モデルプレスのインタビューに応じた齋藤飛鳥 (C)モデルプレス


◆齋藤飛鳥主演映画「映像研には手を出すな!」

「月刊!スピリッツ」にて連載中のコミック『映像研には手を出すな!』(作:大童澄瞳/小学館)を実写化する同作は、“最強の世界”を夢見てアニメーション制作を志す3人の女子高校生の姿を独特な世界観と共に描き出す物語。

作品設定のアイデアを湯水のように生み出す、極度の人見知りな主人公・浅草みどり役を齋藤が演じるほか、超お嬢様でカリスマ読者モデルながらアニメーターを目指している天真爛漫な水崎ツバメ役を山下美月、アニメに興味はないものの金儲けの嗅覚と持ち前のビジネスセンスでプロデューサー的立ち位置の金森さやか役を梅澤美波が演じる。

齋藤が演じる浅草は、好きなことを語る時にはテンションが高く、独特な話し方が特徴的。物静かな齋藤とは、まさに対照的なキャラクターとなっている。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.