くらし情報『清原果耶ヒロイン朝ドラ「おかえりモネ」宮城県登米で撮影スタート』

2020年9月30日 20:08

清原果耶ヒロイン朝ドラ「おかえりモネ」宮城県登米で撮影スタート

【モデルプレス=2020/09/30】女優の清原果耶がヒロインを務める2021年度前期NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」の宮城県・登米ロケ取材会が30日に行われた。

目次

・清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」
・清原果耶「心の穏やかさを感じた」撮影の様子を紹介
・清原果耶コメント全文
・制作統括・吉永証コメント全文


清原果耶ヒロイン朝ドラ「おかえりモネ」宮城県登米で撮影スタート

清原果耶(C)NHK


◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

2021年度前期放送の連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロインが、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

清原演じるヒロイン・永浦百音(ながうらももね)は1995年生まれ。気仙沼湾沖の自然豊かな島で育った。明るく伸びやかな性格で、中学時代はアルトサックスに打ち込んでいた。思うところあって、高校卒業と同時に故郷と家族から離れ、登米市の森林組合で働き始める。そこで天気予報の可能性と魅力を知り、やがて気象予報士を目指していく。タイトルにある「モネ」は、百音(ももね)の愛称。

◆清原果耶「心の穏やかさを感じた」撮影の様子を紹介

同月28日に登米で撮影がスタートした今作。

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