くらし情報『西野七瀬「ギャルの一味だった」デビュー当時を振り返る』

2021年2月10日 10:18

西野七瀬「ギャルの一味だった」デビュー当時を振り返る

【モデルプレス=2021/02/10】9日放送の関西テレビ系バラエティー番組「グータンヌーボ2」(毎週火曜深夜0時25分~)に女優の西野七瀬が出演。デビュー当時を振り返った。

目次

・西野七瀬、ハマっている曲を明かす
・ハラミちゃんの乃木坂46メドレーに西野七瀬ノリノリ
・西野七瀬、デビュー当時はギャルだった!?


西野七瀬「ギャルの一味だった」デビュー当時を振り返る

西野七瀬(C)モデルプレス


◆西野七瀬、ハマっている曲を明かす

YouTubeなどで注目のポップスピアニスト・ハラミちゃんとギャル雑誌『nuts』の専属モデルを務める今井アンジェリカがゲストだったこの日の同番組。一度聞いたものは何でもピアノで「耳コピ」できる絶対音感の持ち主、ハラミちゃんが西野にリクエストを尋ねると、西野は「ちょうどはまっている」と、菅田将暉と米津玄師の曲「灰色と青(+菅田将暉)」をリクエスト。

ハラミちゃんはスマホで曲を確認すると、アレンジも加えながら即座に演奏を開始。大好きな曲の生演奏を聞けるとあって、西野は目を輝かせ、興奮のあまり両手を前で祈るように合わせて聞き入るほど。「すご〜い!」と繰り返し、ハラミちゃんの神業演奏に感動しきりの様子だった。

◆ハラミちゃんの乃木坂46メドレーに西野七瀬ノリノリ

ハラミちゃんは、西野のために乃木坂46のメドレーも演奏。「インフルエンサー」から始まり、「ぐるぐるカーテン」

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