くらし情報『日高に共犯者?“クウシュウゴウ”“東朔也”…深まる謎に混乱<「天国と地獄」第6話>』

2021年2月21日 22:19

日高に共犯者?“クウシュウゴウ”“東朔也”…深まる謎に混乱<「天国と地獄」第6話>

【モデルプレス=2021/02/21】女優の綾瀬はるか主演を務め、俳優の高橋一生が出演する日曜劇場「天国と地獄 ~サイコな2人~」(毎週日曜よる9時~/TBS系)の第6話が21日、放送された。新たな謎に反響が寄せられている。<※以下ネタバレあり>

日高に共犯者?“クウシュウゴウ”“東朔也”…深まる謎に混乱<「天国と地獄」第6話>

綾瀬はるか「天国と地獄 ~サイコな2人~」第6話より(C)TBS


◆「天国と地獄 ~サイコな2人~」日高に共犯者?クウシュウゴウ・東朔也…深まる謎

同作は、女性刑事・望月彩子(綾瀬)とサイコパスな殺人鬼・日高陽斗(高橋)の魂が入れ替わるというスイッチエンターテインメント。

第6話では九十九(中尾明慶)が日高が人を殺す日の共通点が”新月の晩”ではないかと予想し、日高<彩子>(高橋)は、彩子<日高>(綾瀬)が新たな殺人を犯すのではと八巻(溝端淳平)とともに被害者になりそうな久米雅彦の自宅前に張り込み。彩子<日高>は久米宅に侵入し、夜中に久米の息を止めていたが、殺害はせず。別の共犯者らしき人物が張り込みに気付いて逃げた描写があり、日高<彩子>は歩道橋に描かれた殺人の指令と思われる「9」の落書きを見ながら「来なかった…何かあった…何が?」と呟いた。

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