くらし情報『のん「すごく嬉しい」主演作『私をくいとめて』東京国際映画祭に出品決定!』

2020年9月29日 10:37

のん「すごく嬉しい」主演作『私をくいとめて』東京国際映画祭に出品決定!

のん「すごく嬉しい」主演作『私をくいとめて』東京国際映画祭に出品決定!


撮影メイキング。左から大九明子監督、のん

女優で創作あーちすとののんが主演をつとめる映画『私をくいとめて』が、第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」に招待されることが明らかになった。のんは「東京国際映画祭への出品、とても嬉しく思います。そして、今年も映画祭が開催されるんだという喜びを大きく感じています」と喜びを語っている。

刺激は、すごい欲してます/のん インタビュー

本作は、映画『勝手にふるえてろ』(17年)を手がけた綿矢りさ(原作)、大九明子(監督・脚本)のゴールデンコンビで贈る現代恋愛劇。快適なおひとりさまライフに慣れ過ぎて、脳内に優秀な(?)相談役“A”が誕生した31歳のみつ子(のん)はある日、真面目な年下営業マン・多田くん(林遣都)に恋をする。しかし30歳を超えた女のもどかしい現実が立ちはだかり…という物語が繰り広げられる。

今回は、東京国際映画祭への出品が決定。招待が決定したショーケース部門「TOKYOプレミア2020」は、従来の「日本映画スプラッシュ」「アジアの未来」「コンペティション部門」が統合された今年限定の部門となる。本部門では、32作品(欧米10本、アジア12本、日本10本)

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