くらし情報『三浦春馬遺作『カネ恋』が最終回 キャスト・スタッフ追悼テロップ「春馬くん、ずっと大好きだよ」』

2020年10月6日 23:50

三浦春馬遺作『カネ恋』が最終回 キャスト・スタッフ追悼テロップ「春馬くん、ずっと大好きだよ」

目次

・キャスト・スタッフ一同が追悼テロップ「春馬くん、ずっと大好きだよ」
・松岡茉優は心境コメント「2人の物語はあり続ける」
三浦春馬遺作『カネ恋』が最終回 キャスト・スタッフ追悼テロップ「春馬くん、ずっと大好きだよ」


ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』ビジュアル
画像は番組公式サイトより

三浦春馬出演のドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)が、10月6日に最終回を迎えた。SNS上では、ほぼ三浦不在のストーリーに対して視聴者が「涙が出てきた」「“春馬君にありがとう”を伝える回だよ!」と様々な声を上げた。また番組最後には、番組のキャスト・スタッフから三浦へ追悼の言葉が送られた。

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同作は、松岡がTBSの連続ドラマで初主演をつとめ、『凪のお暇』(TBS系)の脚本家・大島里美によるオリジナルラブコメディー。三浦の死去に伴い、6日放送の第4話が最終回となった。九鬼玲子(松岡)は、猿渡慶太(三浦春馬)からの突然のキスに動揺して、眠れない夜を過ごす。一方、慶太も動揺を隠しきれない。そうした最中、玲子は離婚した父親・桃田保男(石丸幹二)の10年分の仕送りを発見。それを返しに伊豆へ旅をして…というストーリーが展開された。

キャスト・スタッフ一同が追悼テロップ「春馬くん、ずっと大好きだよ」

三浦が慶太として画面に現れたのは冒頭と回想シーンのみ。

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