くらし情報『柴咲コウの役者力が高過ぎ! 10歳の子ども演技と変化の行方は?』

2020年12月4日 21:36

柴咲コウの役者力が高過ぎ! 10歳の子ども演技と変化の行方は?

柴咲コウの役者力が高過ぎ! 10歳の子ども演技と変化の行方は?


『35歳の少女』Huluで配信中
(C)NTV

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2020年もついに12月に入り、総まとめの時期に入ったところだが、10月期のドラマもそれぞれ佳境に入っている。そこで、11月に注目を集めたドラマをHuluの月間ランキングから振り返っていきたい。

・柴咲コウ インタビュー

今回、ムビコレが取り上げるのは、5位にランクインしている『35歳の少女』。本作は、不慮の事故で長い眠りについた10歳の少女が25年振りに目を覚まし、すべてが変わってしまった世界に戸惑いながらも成長していく様子が描かれている。主人公である望美を演じる柴咲コウにとっては、5年ぶりの民放ドラマ主演。さらに、脚本を担当する遊川和彦とは『〇〇妻』以来の再タッグとしても話題となった。

第1話の放送終了後には、柴咲の泣き方が「10歳の子どもにしか見えない」と大きな反響を呼んだ。その後、さまざまな出来事を経験していくなかで、望美の言動も徐々に変化していくが、それらの様子を見事に体現している柴咲の高い演技力も注目されている。先週の第8話では、ついに別人のようになってしまった望美。

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