くらし情報『『007』『キングスマン』…2021年話題必至の洋画5選!』

2020年12月29日 19:11

『007』『キングスマン』…2021年話題必至の洋画5選!

『007』『キングスマン』…2021年話題必至の洋画5選!


(C) Marvel Studios 2020

昨年は世界中で新型コロナウイルスの感染が拡大し、その影響でハリウッドの大作は『TENETテネット』『ワンダーウーマン1984』などごく一部の例外を除いて公開が延期になった。

2021年は、昨年のコロナ禍で公開が見送られた話題作が次々公開される。その中でも特に期待がかかる作品を紹介する。

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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(2021年公開)

昨年、最初にコロナ禍の影響を受けた大作が、4月に全米で当初よりほぼ1年遅れで公開予定の『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』だ。

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じる最後の作品となる同作は、悪役を『ボヘミアン・ラプソディ』のラミ・マレクが演じる。00エージェントを退き、静かな生活を送っていたボンドが旧友に請われて再び危険に身を投じる。

監督に日系アメリカ人のキャリー・ジョージ・フクナガ、フクナガも名を連ねる共同脚本に人気シリーズ「FLEABAGフリーバッグ」の原案・脚本・主演のフィービー・ウォーラー=ブリッジ、さらにボンドの後任”00”(ダブルオー)

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