くらし情報『宮沢氷魚、大泉洋に“ルー大柴語”イジられる「会う度にフレーズ注文される」』

2021年2月2日 11:37

宮沢氷魚、大泉洋に“ルー大柴語”イジられる「会う度にフレーズ注文される」

宮沢氷魚、大泉洋に“ルー大柴語”イジられる「会う度にフレーズ注文される」


(C)2021「騙し絵の牙」製作委員会

大泉洋主演の新作映画『騙し絵の牙』より、新人イケメン小説家を演じる宮沢氷魚の新ビジュアルとインタビュー動画が解禁された。

宮沢氷魚、川への愛を吐露。大学卒論も川研究「もう1回、川の勉強したい」

宮沢氷魚が新人イケメン小説家! 大泉洋は宮沢の会話に興味津々

本作は、塩田武士による人気同名小説を原作とする騙し合いバトル。雑誌が次々廃刊のピンチに追い込まれる大手出版社「薫風社」にて、会社のお荷物雑誌「トリニティ」の変わり者編集⻑・速水(大泉)が、クセモノ揃いの上層部・作家・同僚たちの陰謀が渦巻く中、生き残りを賭けた大逆転の奇策を展開する様を描く。

宮沢が演じるのは、速水が連れてくる新人イケメン小説家の矢代聖。その才能を求めて、速水が編集⻑を務める雑誌「トリニティ」と、文芸誌「小説薫風」編集部との社内対立も勃発。その対立に矢代も巻き込まれていくが、その矢代もまた別の顔を持っていた…という役どころ。

今回解禁された場面写真では、女性社員たちに群がられるシーンや、とある大事件により記者たちに囲まれるシーン、そして華々しい作家デビューを飾るはずの記者会見でなぜか泣き出すシーンの矢代の姿が切り取られている。

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