くらし情報『瀧内公美、裏アカ持ったら「フレンチブルドッグをずっと見ていたい(笑)」』

2021年4月5日 08:36

瀧内公美、裏アカ持ったら「フレンチブルドッグをずっと見ていたい(笑)」

瀧内公美、裏アカ持ったら「フレンチブルドッグをずっと見ていたい(笑)」


女優の瀧内公美が4月3日、都内で実施された主演映画『裏アカ』の公開記念舞台挨拶に加藤卓哉監督とともに登壇。撮影の舞台裏などを語った。

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瀧内公美&加藤監督『裏アカ』舞台裏を語る

本作は、木村大作、降旗康男、原田眞人、成島出ら日本を代表する数々の名監督の下で助監督をつとめてきた加藤監督が、TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM FILM 2015で準グランプリを受賞した企画をベースに、長編監督デビューを飾った。SNSの裏アカウントを通して出会う伊藤真知子(瀧内)と年下の男“ゆーと”(神尾楓珠)の姿を通し、現代に生きる者が抱える葛藤や欲望渦巻く人間ドラマを描く。

出演理由について瀧内は「真知子のキャラクターは自分自身とかけ離れていたし、SNSを活用していない人間だったのですが、監督ご一緒してみたいと言ってくれたこと、オリジナル脚本であったことなどもあり挑戦させていただきました」とコメント。

撮影で印象に残っていることは「監督とたくさんディスカッションしたことですね。撮影時間は13日間だったのですが、準備期間の方が長かったので監督と過ごした時間がすべて濃厚でした。

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